
1歳の誕生日と一升餅。あとで家族で見返せる写真の残し方
1歳の誕生日は、赤ちゃん本人より家族のほうが感慨深くなる日かもしれません。飾りつけやイベントの準備だけでなく、「どんな瞬間を残したいか」も先に考えておくと当日がラクです。

妊娠中から1歳ごろまで、日々の何気ない一枚がひとつの物語になっていきます。
はじめてのエコー写真、名前を考えていた時期、お腹が大きくなっていく日々。あとから見返すと、あのときのワクワクまでよみがえります。

退院前の一枚や、はじめて抱っこした動画。慌ただしい日々が落ち着いてから、離れて暮らす家族にもそっと届けられます。

毎日どんどん増える写真も、時系列でまとまるから、あの日の一枚にすぐ会える。気づけば埋もれてしまう表情も、ちゃんと見つかります。

最初のひと口のびっくり顔、よく食べた日のうれしさ。写真とひとことを添えておけば、小さな成長もちゃんと思い出せます。

生まれた日から1歳までの写真やコメントを振り返ると、こんなに大きくなったんだ、と胸が熱くなります。フォトブックにまとめるのもおすすめです。

アプリを入れて、家族を招待して、日々を綴るだけ。
App Store または Google Play から無料で始められます。登録もむずかしくありません。
パパや祖父母に招待リンクを送れば、家族だけのアルバムをすぐ共有できます。
撮った写真や動画が時系列で自然とまとまり、家族みんなで見返したくなる成長のアルバムになります。
アルばぶは、不特定多数に見せるためのSNSではありません。家族だけでそっと見守れる場所に、子どもの毎日を少しずつ残していくためのアプリです。
招待した人だけが見られるアルバムとして使えます。
SNSのように不特定多数へ広がる前提ではありません。
プライバシーポリシーや利用規約で、必要な内容を確認できます。
家族の追加や見直しも、必要に応じて調整できます。
睡眠や離乳食、祖父母との共有のことまで。慌ただしい毎日の中で、「これ知りたかった」が見つかる読みものを集めました。

1歳の誕生日は、赤ちゃん本人より家族のほうが感慨深くなる日かもしれません。飾りつけやイベントの準備だけでなく、「どんな瞬間を残したいか」も先に考えておくと当日がラクです。

お宮参りは、赤ちゃんにとっても家族にとっても大切な節目です。当日は慌ただしくなりやすいので、事前に「どんな瞬間を残したいか」を決めておくと後悔しにくくなります。

LINEの家族グループで送っても埋もれてしまう、動画が重くて見てもらえない。そんな悩みがあるご家庭ほど、「まとめて見られる場所」を作るとラクになることがあります。